
園芸は戦いである『植物自由区』
所在地:千葉県松戸市
出店頻度:8月末から9月末まで毎週日曜のみ、それ以外は概ね毎週土日。
関連情報:http://www.shokubutsu-freak.com/
◎ 農園の概要紹介 (特徴、こだわり、農法など)
「園芸は戦いである」それが植物自由区の答え。「園芸は癒しである」そんな言葉を良く聞きます。植物を育て楽しむ「園芸」は、私たちに数々の喜びや安らぎを与えてくれるという考えを多くの人が持っていることでしょう。しかし、植物自由区は敢えて「園芸は戦いである」という園芸哲学を掲げる“語り部”でありたいと考えます。なぜ戦いなのか?それは園芸を通じての物事の考え方が生き方の全てに通じると感じるからです。また、植物自由区は提供する側の一翼として、着実に園芸を文化とする事を使命義務として活動をしていきます。そのためには、今までの業界の“花の力”に頼りきりの提案法ではなく、自分たちが“花の力”を創造しなければならないと考えます。
◎ 出店動機 (なぜ、Farmer’s Market に?)
ただ何となく販売チャネルとして広がりが出るかな・・・と思ってマーケットの出店を考えた結果、他のマルシェと比較し、出店料が安い、家から近くしかも立地がよい、駐車場も付いている、という便利な条件が揃っていたから。

◎ 主な販売品目
花苗、野菜苗、樹木、青果物
◎ この夏の一推し商品
特になし













フタバフルーツ 中野 都立家政で70年三代続くフルーツショップ。三代目の成瀬大輔は家業を継ぐと共にフルーツというメディアを通して、ジャンルを問わずさまざまな人とつながっていく。フルーツ業界の枠におさまらず、まったく新しいフルーツの可能性を求めて挑戦を続ける。
ぶった農産 江戸後期より先祖代々稲作を営んでまいりました。昭和25年にぶった農産の創業者が農業に就き、農耕牛馬を耕起、荷役につかう農業からスタートしました。その後、農業生産法人として法人化し、よいものづくりを半永続的に行っていくための組織経営を営んでおります。
fam farm 埼玉県入間市のちいさな有機農場ファムファーム。つくってたのしい、とどいてうれしい野菜を目指して野菜セットをお届け中です。第一次成長期まっただ中のファムファーム。みなさんの応援、盛り上げなどなど大歓迎です!
倅 農家を継がずに東京で働く農家の息子ユニット。東京にいながら農業のため地元のためにできることはないかと日々、新しい農業とのかかわり方を模索中。
今回のイチオシ:オヤジ直送の野菜と果物(親孝行してます)




